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단어 상세정보

Smile on me

Track] Smile on me [Backing Track with SEIKO] Smile on me [Backing Track with Crazy.T] 2004年の音楽 アイドルみたいに歌わせて - 石橋貴明が属する矢島美容室と松田聖子(プリンセス・セイコ)のコラボレーション。

관련 단어

おめおめ

(副) 恥や不名誉に甘んじているさま。 また, 恥とも思わず平然としているさま。 のめのめ。 「こんな恥辱を受けた以上, ~とは帰れない」「~(と)よくも来られるものだ」

妃

貴人の妻を敬っていう語。 おきさき。 「帝の~をさへあやまち給ひて/源氏(須磨)」

御妻

貴人の妻を敬っていう語。 おきさき。 「帝の~をさへあやまち給ひて/源氏(須磨)」

目見

よく見ること。 見張ること。 また, その人。 「勝手から人の来る~して居る内に/浮世草子・歌三味線」

見目

(1)かおかたち。 容貌。 (2)見た目。 外見。 「鷺はいと~も見ぐるし/枕草子 41」 (3)名誉。 面目。 「人の蔭沙汰あするのが~でもあんめえ/滑稽本・浮世風呂2」 <i>~は果報(カホウ)の基(モトイ)</i> 女性にとって容貌が美しいことは, 幸福をもたらすもとである。 <i>~より心</i> 人は, 見た目の容姿の美しさよりも心の美しさのほうが大切であるということ。

眉目

(1)かおかたち。 容貌。 (2)見た目。 外見。 「鷺はいと~も見ぐるし/枕草子 41」 (3)名誉。 面目。 「人の蔭沙汰あするのが~でもあんめえ/滑稽本・浮世風呂2」 <i>~は果報(カホウ)の基(モトイ)</i> 女性にとって容貌が美しいことは, 幸福をもたらすもとである。 <i>~より心</i> 人は, 見た目の容姿の美しさよりも心の美しさのほうが大切であるということ。

女郎花

能の一。 四番目物。 旅の僧が女郎花を折り取ろうとするのを小野頼風(ヨリカゼ)の霊が現れて止め, 男塚・女塚のいわれを説く。 その夜, 再び頼風夫婦の霊が現れ恋の妄執を語る。

女郎花

オミナエシの別名。 ﹝季﹞秋。

大目

(1)大きな目。 (2)二百匁を一斤(キン)とする称。 <i>~に見る</i> 不正・不備などをきびしくとがめだてしない。 「知らなかったようだから今回は~見よう」

多め

少し多いくらいの分量である・こと(さま)。 おおいめ。 「御飯を~に炊く」

御身

※一※ (名) 相手のからだを敬っていう語。 「~お大切に」 ※二※ (代) 二人称。 軽い敬意をふくんだ言い方。 あなた。 「いかに御辺, ~は万の鳥の中にすぐれてうつくしく/仮名草子・伊曾保物語」

女男

女と男。 妻と夫。 「~相具して御嶽へ参る者ありけり/発心 8」

陰陽

女と男。 妻と夫。 「~相具して御嶽へ参る者ありけり/発心 8」

大身

刃わたりの長いこと。 「~の槍」

大御

〔接頭語「おお」「み」を重ねたもの〕 神や天皇・皇族に関する語に付いて, きわめて高い尊敬の意を表す。 「~稜威(イツ)」「~歌」「~神」 〔のちに, 「おおん」「おん」「お」と変化した〕

大忌

〔「おほいみ」の転〕 「荒忌(アライミ)」に同じ。 → 小忌

大臣

大和朝廷における国政の最高官の一。 臣(オミ)を姓(カバネ)とする豪族の最有力者で, 大連(オオムラジ)とともに国政に参画。 葛城(カツラギ)・平群(ヘグリ)・巨勢(コセ)・蘇我(ソガ)の諸氏が任ぜられたが, 六世紀半ば以後は蘇我氏が独占した。 大化の改新後廃止され, 代わって左右大臣が置かれた。 おおみ。 おおまえつぎみ。 → 大連

小斎

〔「おいみ」の転〕 大嘗祭(ダイジヨウサイ)や新嘗祭の時に, 厳しい斎戒を受け, 小忌衣を着て神事に奉仕すること。 「~の君たちもいとなまめかし/枕草子 89」

使主

(1)上代の姓(カバネ)の一。 渡来人氏族に多い。 (2)上代の敬称の一。 人名の下に添えて用いた。 「中臣(ナカトミ)の烏賊津(イカツ)の~/日本書紀(神功訓)」